西日本 名物ホール

西日本の名物ホール、ベスト3を紹介します。

 

・1位  『ザ・サザンリンクスGC 8番』(沖縄県八重瀬町)

  8番ホールは120ヤードのパー3で、沖縄を代表する国内有数の本格的なリンクスコースがあるゴルフ場。
 海からの風が高さ40mの絶壁に跳ね返り、縦に渦巻くことから、それを読んでグリーンオンさせるには、クラブ選択が鍵を握ります。

 

 

・2位  『パサージュ琴海アイランドGC 3番』(長崎市)

  3番ホールは173ヤードのパー3で、3つの海越えホールです。
 潮風の具合により、難易度が変わり、変化が多いフェアウェイなど、魅力いっぱいの大自然を生かしたコースとなっています。

 

 

・3位  『ゴールデンバレーゴルフ倶楽部 18番』(兵庫県西脇市)

  18番ホールは516ヤードのパー5で、R・TジョーンズJr.の傑作コースであり、1打・2打と連続して池越えとなるロングホールによって統合されてます。
 クリークと池が絡んでいて、正確なショットが求められるコースであり大きくうねるベントグリーンは難易度を増します。
 また、クラブハウスから見る景色は、まさに絶景で閑静な佇まいが、心を満喫させてくれます。

 

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