東日本 名物ホール

東日本の名物ホール、ベスト3を紹介します。

 

・1位  『ボナリ高原GC 3番』(福島県猪苗代町)

 3番ホールは456ヤードのパー5で、「怪物ホール」の異名を持っています。
 ドライバーで220ヤード以上飛ばせるパワーヒッターであれば、ティーから断崖越えを狙えます。
 世界のゴルフコースを手掛けるロナルド・フリームが設計したホールであり、ゴルファーにとっては断崖越えのスリルが堪らないほど味わえます。

 

・2位  『川奈ホテルゴルフコース 富士コース15番』(静岡県伊東市)

 15番ホールは415ヤードのパー5で、左側には太平洋の大パノラマが広がる打ち下ろしのホールです。
 美しさ、難しさでは東洋一といわれ、C.H.アリソンが設計した難コースで、最初のティーショットから最後のグリーンまで気を抜くことができません。
 日本を代表する名門で、国内や海外のゴルファーを魅了し続け、名勝負の舞台となった魅惑のコースです。

 

・3位  『きみさらずゴルフリンクス 17番』(千葉県木更津市)

 17番ホールは136ヤードのパー3で、ピート・ダイが「コースに恐怖を持ち込んだ」といわれるほどで、日本で初めて設計したコースです。
 スコットランドのコースに似た深いラフ、池やバンカーが織り交ぜる景観は、他のコースでは味わえない優美さです。

 

 

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